peterKo
人は皆、労働をやめるべきである。労働こそが、この世のほとんど全ての不幸の源泉なのである。この世の悪と呼べるものはほとんど全てが、労働、あるいは労働を前提として作られた世界に住むことから発生するのだ。苦しみを終わらせたければ、我々は労働をやめなければならない。
それだけ努力しても、働く母親は同年代の男性社員にくらべて給料も少ないし、出世もしないというのは悔しいものです。私も、「あなたのほうが同年代の男性社員より仕事はできるが、女性に同じ給料をあげると彼らの士気が下がるからできないんです」と経営者から言われたことがあります。

就活生「オンシャ…オンシャ…」

僕「お、捨て就活生だ。可哀想に…」

就活生「オンシャアア~…」スリスリ

僕「よしよしウチで飼ってあげようね」

就活「はい!私は家庭教師のアルバイトをしておりまして、最近の子供は本を読まないことが」

僕「こらこら、はしゃぐなはしゃぐなww」

「ミサトほんとひどいですよあれあの女。毎回、部下を倒れるようなとこに追い込んどいて、オゴリが屋台のラーメンでしょ。ラーメンって。800円かよ。どういうことだと。それを黙々とすするインターン。笑うとこでしょここ。」

「wwwww」

「ミサトさんやっぱダメか」

「あのPM、裏をとらないんだもん。毎回、突撃だーって言うばっかりでさ。だから日本中の電力を集めるんだ、NASDAからは盾を借りてこい、とかいうような、あらゆるものをかき集めて現場に投入する最適化は得意なんですよ。総力戦だ、全部叩っ込め、ってね。上からそういうお墨付きをもらうとめっちゃ活き活きしはじめて『やるしかないわ!』とか言って、その下にいる現場作業者の士気はどよーんと暗く沈んで次々すり潰れていくっていう。あれは畳の上では死ねない。後半、やっと裏をとろうとし始めるんだけど。」

エイズパニックの頃、小泉今日子がエイズだという噂が広まったことがあった。小泉今日子は噂を簡単に否定しなかった。検査して陰性の結果を公表した上で、エイズ差別はいけないということと、エイズかどうかは検査でしか分からないということをうったえた。すごくちゃんとした人だと思った。
 うどん業態で成功した同社が、天ぷら定食専門店を始めたきっかけは福岡・博多にあった。博多には昔から天ぷら定食の専門店が多く、地元の食文化として根付いている。客の目の前で揚げた熱々の天ぷらとご飯、味噌汁を650~700円と手ごろな価格で提供する専門店は幅広い客層から支持されている。イカの塩辛などテーブルに用意された取り放題の総菜も特徴だ。  なかでも有名なのが「天ぷらひらお」。創業35年で県内に6店舗を展開。福岡空港に近い本店は地元客のみならず、出張族にも人気が高い。昼どきにはカウンター54席が常に満席状態で待合にも30~50人が並ぶ。  そのひらおのスタイルに感動した当時の担当者が新業態として立ち上げたのが、天ぷら専門店「まきの」だったというわけだ。
丸亀製麺の天ぷら定食専門店、高級感で関西で大人気  :日本経済新聞
”ひらお”インスパイヤで”まきの”とはこれいかに (via homest)

我々の人生を左右する立場で慣らし運転かましてくれたそうです
もう笑うしかありませんな

:∇:ハハハハハハ八八八

kogumarecord:

厚生年金基金:「限界」 法改正で解散ラッシュ - 毎日新聞
otsune:

高橋文樹 on Twitter: “…… http://t.co/RoVBlq4pIe”
高校時代に「勉強が長続きしない人のための 計画の立て方」っていうページを読んだのだけど
(1) まず3日間でこなす勉強の量を決めます。
(2) それを7日に分配します。なぜならあなたは計画を立てるのが下手クソで、自分の力を高く見積もりすぎているからだ。
とあって非常に納得した